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Welcome to B&B
  “NOTSUKENO TSUKENE”
   in Notsuke peninsula!
野付半島 のつけのつけね へようこそ

野付半島・標津町 オープン1周年!

3部屋(各部屋2名・定員6名) 平屋の小さな宿・ゲストハウス

東北海道の東端、野付半島
 バードウォッチングやトドワラ遊歩道の散策を楽しむ
 ウォーキング・観光船・カヌー等ガイドツアーに参加
 明日も来るけど近くに気軽に泊まれる宿はないかなぁ
野付半島に来てこんな宿があったら、を実現した宿
元漁師宅をスケルトンリノベーション
(骨組み「基礎、柱・梁」を残し、全て取り換え →見える部分は新設、ほぼ「新築」)
“こみんか”と呼びつつ“古い”ではなく、“小さい”の“小”民家宿
宿泊施設として許可を得た民泊・ライダーハウス・キャンプ場ではない
野付半島内で唯一の宿 憧れの「野付半島」に泊まれる!

北方領土 国後島、トドワラ・ナラワラ野付半島ネイチャーセンター(NC)
これらにもっとも近い宿

東が別海町NC、西が中標津町・川湯、北が羅臼町・知床、南が風連・根室&浜中・厚岸
標津町は拠点として便利な位置 (根室)中標津空港からレンタカー等で26km、約30分!
中標津空港は、東京(羽田空港)、札幌(丘珠空港)、千歳(新千歳空港)に路線あり

野付半島のつけねにあります

上空から宿を撮影・手前が玄関

当宿について
(他の宿との違い)

(1)ホテル・旅館並みの食事・設備

当宿では夕食の提供は行っていません (おススメの飲食店等の情報はコチラ
現在、朝7:30頃に軽食を提供中
3日前までご予約&事前ご希望の方のみ4月~ 有料

各部屋(洋室、和室)すべてに加え、敷地内禁煙!
各部屋内で飲酒、食事はお断り (寝具汚損・臭い防止)
 飲食は外食、または共有リビングテーブルで可
においの強い食べ物(甲殻類、漬物等々)、多量の酒類・ゴミを宿へ持込み・放置お断り
 ご自身の健康のために酒量は1日、350mmビール一本程度に
 (厚生労働省発表によるガン防止のガイドラインより)

部屋・寝具等の悪臭・汚損時は清掃代等を請求します

(2)アメニティ、娯楽

「プラ新法」推進中
歯ブラシ・剃刀・寝巻・タオルの提供無し、テレビ無し、無線LAN・各部屋エアコン有り
 夏は虫が入り、冬は暖気が逃げるので窓は常に閉で!

 スマホ等の音を出すときはヘッドホン等を使ってお楽しみください
 建物内への携帯電話の電波の入りが悪いので、通話は外で!

(3)利便性

車両による送迎は無し 野付半島内コンビニ、夜間営業の飲食店無し
当宿内で物販・自動販売機は無し 無いない尽くし無い尽くし~です

 近くの店・最寄りバス停まで5km
 自転車、バス&徒歩の方はご注意!(冬季は危険です)

以上を求める方には向かない宿です

さらに、

(4)①小さいお子様連れ(10歳未満)
   ②ペット連れ(車内も含む)
   ③宿泊者以外の方
   以上の方はご利用いただけません

  敷地内でのキャンプ行為、車中泊禁止

(5)「健康増進法」施行中!
   当宿は建物・敷地内完全禁煙

息以外を吐く習慣がある方にはおススメしません (非加熱式タバコを含む)
 部屋トイレ建物全体、敷地内完全禁煙(火災防止)
 火災・臭い防止ゴミ箱へ吸い殻の投棄不可(敷地内・路上ポイ捨て不可!)
宿泊中ご自身の健康のためにも禁煙を!
 禁煙できない方は宿泊を見送りください(他の宿泊者の迷惑防止)

※ 喫煙行為・吸い殻等を発見次第、退去・違約金を請求します

(6)日本語で会話出来ない方の宿泊

宿主は日本語以外わかりません
I can only speak Japanese.
スマホの翻訳アプリに頼らざるを得ず、万が一の時に対応できません
I have no choice but to rely on the translation app on my smartphone,
and I can’t respond in case of emergency.
宿泊者の安全確保のため、日本語の理解が難しい方のご利用は遠慮願います 
Therefore, we will refuse reservations to those who do not understand the Japanese.

(7)体調の悪い方等

激しくせき込む等体調不良の方 宿主の判断でマスク着用をお願いします
宿泊者個人のマスク着用の主義・主張、マスク着用等を強制しないでください
大声を発することもお止めください
宿泊される方は他の宿泊者に配慮ください

宿泊をご遠慮いただく方の例・・・
感染症り患が疑われる(激しい咳、発熱等)
・泥酔、著しく不衛生
威圧的、暴力的等、公序良俗に反する行為
・他の宿泊者に不利益があると宿主が判断
・宿主の指示に従わないと宿主が判断

(1)~(7)をご協力いただける方(同伴者も同じ)だけがご利用ください
ご理解のほどよろしくお願いします

野付半島ならではの宿

Q 「じゃあ、何があるの~?」
A 「基本、野付半島の自然以外なーんにもありません
  半島内に宿泊し、野付半島の自然を体験できます!」

トドワラ・ナラワラの景観が“この世の果て”と称される
国後島にもっとも近い場所 野付半島 (こんなに“近い”のに“遠い”を実感します)
窓外の茶志骨川丹頂オジロワシの姿やカヌーの流れ
知床連山に沈む夕陽、夜は晴天時満点の星空の広がり
春の早朝はウグイスのさえずり、海霧・濃霧のなか幻想的な半島、遅い千島桜の開花
初夏・晩秋を告げる野付湾の打瀬舟、冬の終わりとともに咲き乱れる原生花園の花々
 野付半島の湿地を目指す渡り鳥や野付湾に浮かぶ白鳥
冬、寒さで凍る野付湾や茶志骨川、激しい降雪の合間に羽ばたくコミミズクオオワシ
 厳冬期、風向きによって接岸する流氷へ数百メートルの近さ、結氷する野付湾の“氷平線”
 日の出方向に雲が無いとき厳冬期に見られる四角い太陽”“ダルマ太陽”等“変形太陽
厳しく長い冬が終わって再び原生花園の花のリレー

そして、また、季節が巡る

野付半島・野付湾の雄大で厳しくも穏やかな自然を季節毎に堪能できます
 イメージは事実ですが、季節や天候・気象条件で様々 くれぐれも過度な期待はしないでください
 イメージ映像は、googleで“のつけのつけね”を検索するとたくさんの画像が見られます!

2022年6月14日、環境省が「野付半島・風連湖・根室半島」を国定公園候補に推薦と発表!

おすすめコース
食事・買い出しを市街地(約5km先)で済ます
⇒日帰り温泉にゆったり浸り、宿に戻って寛ぎリビングスペースで同宿者と語らい、でしょうか
当宿は飲食業許可取得のため厨房は立入禁止 「自炊」・「持込み調理」等はできません
共用スペースのリビングで電子レンジのご利用可 コーヒー・茶等はご自由にお飲みいただけます

 食事は外食で構わない・旅慣れた方
 写真撮影等でリーズナブルに野付観光を楽しまれる方
等のご利用を想定していますので、基本、どなたでも歓迎ですが・・・
 温泉&豪勢な食事・アメニティを期待される北海道が初めての観光の方
 ビジネス(仕事で予定が変わる等)の方、天候で行き先を決める方等には不向きな宿です

基本静か、たまに厳しい野付半島を一日満喫できる宿

飲食・温泉情報
南知床標津町観光協会」、「別海町観光協会」のホームページ(HP)等参照

ほぼ新築並み・個室利用のみ、他人のイビキに悩まされない、完全禁煙でタバコ臭くない宿

※ 入浴設備(シャワー室と浴槽付浴室)は共用 入浴時間はシャワー20:00、浴室21:00まで
 多客時に遅いチェックインは入浴できない可能性あり
チェックイン16:00~19:30、チェックアウト9:00夜間施錠、館内照明は22:00頃に消灯

清掃・買出しのため昼間(チェックアウト時間9:00~チェックイン時間16:00)滞在不可
 (連泊者も不可)時間外の早めチェックイン・遅いチェックアウト不可
 深夜・早朝チェックアウトは対応できないときあり(※事前にご相談、鍵を前夜に返却可)


<おおまかなタイムスケジュール

16:00~ チェックイン(~19:30まで 時間厳守 秋冬は日没が早いのでお早めに!)
20:00~ 大好評!現役ガイドによる
    ①「野付観光案内」(無料、ご希望時)(室内リビングテーブルで
    ②「 天体観望」(有料、快晴時希望者)(敷地内室外・室内で)
    とくにご予定が無ければ
    ③「ゆんたくタイム」(室内リビングテーブルで)
    ※ご要望があれば②>①>③で優先対応

~21:00 入浴終了時間
   (シャワー室は「同~20:00まで」)(浴槽付浴室は「16:00~21:00」)
    ※ 入浴は早い者勝ち!
22:00~ 館内消灯
   (部屋でおやすみください)

   (翌朝まで玄関施錠、深夜・早朝外出の方は一言、事前に声を掛けてね!

7:30~ 朝食提供
   (ご予約時ご希望された宿泊者のみ)
~9:00 チェックアウト

※ 9:00~16:00 館内に滞在不可(連泊者も同じ)

「なんだ~注文の多い料理店じゃなく宿だなぁ」と諦めない方はご検討ください

野付半島へお越しの方へ ルールを守って野付半島の自然を後世に残す
 野付半島に暮らす住民として、またネイチャーガイドとして、皆様に守っていただきたい

宿のHP(コンセプト)を必ずご覧になって、納得いただける方だけご利用くださいね~


宿の詳細

平屋の館内に3部屋(洋室2、和室1 広さ各8畳)
 他人の方との相部屋・ドミトリーはお受けしていません すべて個室利用です
基本「素泊まり」
 ご希望の方へ朝7:30頃に軽食提供中
 ※ ご予約時にご希望のある方のみ提供(2023年度内は追加料金なし)
   なお、開業以来、追加料金なしで提供してきましたが、物価高騰により
  食材コストが限度を超えましたので、2024年度より朝食お一人500円です

お支払いは現金払いのみ(ご予約時のご利用料を受付時にお支払い)
 宿泊日の前々日前日及び当日のキャンセル(理由問わず) 及び不泊時
 キャンセル料を全額(100%)徴収

冬季(10月~翌3月)冬季暖房費用1名500円ご負担
燃料費高騰中につき厳冬期の2月のみ一室千円ご負担
(おひとり、おふたり利用でも一律のご負担)

現在、2024年度夏季(4月から10月まで宿泊)のご予約を絶賛受付中!
 メールでのみ受付中

 ※ 積雪時、夜間・深夜・早朝時間帯の除雪はご自身で行ってください
   積雪の状況により、夕方及び午前9時頃に除雪予定です

 ※2024年3月4日現在、3月は一部を除いて十分空きあります
  3月15~18日は空きがありません
  9月1~4日は空きがありません

 ※新年度(2024年4月から朝食代が有料になります)
   移住を検討中の方向けに長期宿泊プラン等を検討中
   道内、特に道東への移住に興味をお持ちの方はメールを!
各部屋共通>
 (4月より)+朝食ご希望の方おひとり当り500円加算
  夏期の冷房費は不要です!

 「冬季10月~3月」は+暖房費おひとり当り500円加算
  2月のみ、おひとり500円→一室千円加算に変更

2024年4月からの各部屋宿泊料金すべて個室利用素泊まり

洋室A 一泊 おひとり 7,000円 / おふたり 13,000円
  シングルベッド×2つ トイレ・洗面台は室内(専用)
  窓外に川が見えます

洋室B 一泊 おひとり 6,500円 / おふたり 12,000円
  シングルベッド×2つ 洗面台・トイレは室外(扉を出てスグ男性用)
  窓外に川が見えます

和室C 一泊 おひとり 5,500円 / おふたり 10,000円
  畳の部屋に布団×2組 トイレ・洗面台は室外
  道路側の部屋で窓外に川は見えません

部屋の様子

洋室A・B 違いは、室内のトイレ・洗面台の有・無です

各部屋の定員は2名、ベッド・布団の増設はできません

和室C(畳は「琉球畳」を使用)

トイレ・洗面台は洋室Aのみ室内に専用有り
他の部屋のトイレ・洗面台は共用の男女別各1箇所(全てシャワートイレ付
浴室は全部共用でシャワー専用室及び浴槽付浴室が1箇所ずつ有り

各部屋に以下のアメニティ各種一切ありません
 タオル、歯ブラシ、寝間着、テレビ・冷蔵庫、椅子・テーブル等
〇備えているもの
 浴室内シャンプー・ボディソープ、各洗面台にドライヤー(洋室Aにも備付け)
 各部屋枕元にUSB端子(A端子)とACコンセント

 ※備品の持ち出しはできませんのでご了承ください

建物屋外に外部電源として200V・100VのAC各1箇所有り(春・秋のみ、無断使用禁止
 電気自動車等の充電希望の方 事前にご相談 電気代高騰中で使用料時価(実費+α)
 現在、道内の電気使用量の単価は45.45円/kw(燃料調整費除く。300kw以上。)
 時期・部屋のご予約状況によっては使用不可の場合もあります

各種感染症対策
 出入口に消毒液
 洗面台に消毒液、手洗い液、使い捨て紙コップ、ペーパータオル
 (ペーパータオルは一枚づつのご利用を、また、紙コップは飲食用ではありません)

チェックイン後は共用リビングのスペースで飲食・談話
Wi-Fiでお持ちのスマホ等のインターネット(光回線導入)使用可
ネイチャーガイドの宿主が、野付半島の観光情報を提供中 お気軽にお声掛けください

設備の画像

左上:浴槽付浴室、右上:シャワー室、
左下:共用洗面台、右下:洋室A・女性用トイレ洗面台

ご予約方法

ご予約は以上の当ホームページの内容をご理解・ご了承のうえ

メール(notsuke.net@gmail.com)でお願いします
  ※必ず当HPをご覧いただき、ご予約ください
  確認している事項:
    宿泊者全員のお名前+年齢、人数
    ご連絡先(ご住所・お電話番号)
    宿泊ご希望の日付・部屋(必ず指定ください)
    交通手段、チェックイン予定時刻(2時間以上相違時は事前にメールください)
    朝7:30前後の朝食ご希望の有・無

現在、お電話での予約受付は承っておりません
  緊急時、0153-85-7745 へお電話 (運転・移動中の通話は避けてください)
  Ⅰ 宿泊に関係ない売り込み等でのご利用 時間を問わず
  Ⅱ 宿泊者対応・準備中等の16:00~翌9:00
  Ⅲ お電話の際は必ずHPを参照ください HP参照無しのご予約はお受けしません
   Ⅰ、Ⅱは電話しないでください
   Ⅲ 外出等で電話対応できないことが多く、宿泊を希望される方はメール願います

※ メール・お電話等で宿泊・予約以外のお問い合せ(鳥はいつ、どこで見られるか等)はお断り
 野付半島自然情報、通行許可証発行等に関して野付半島ネイチャーセンターに直接お問い合せ

宿泊者ご自身がご予約ください
  日付・部屋等確定しない仮のご予約は不可
  宿泊ご希望日の前々々日(3日前)までにご予約を願います!

7月から当日の10:00まで、当日予約受付再開→10月から冬期は当日予約不可
  ⅰ 朝の食事は3日前までご予約時ご希望の方のみ提供4月から有料
  ⅱ 当日ご予約おひとり宿泊費+2,000円加算 宿泊の前日ご予約、同上で+1,000円加算
  ⅲ 準備の都合上、チェックインは基本17:00~(19:30)
 以上となりますので断然早期にメールで予約がお得です!

(ほとんど出られない)お電話よりも、メールの方が便利&確実です

メールの場合、標題「予約確定」(当宿から返信メール
以上で正式予約 ※メールを一方的に送っただけで予約とはなりません

メールし、24時間経過後返信未着時・・・
 当方の返信メールが「迷惑メール」・「ゴミ箱」等のフォルダに入っている可能性大
(gmailは若干の遅延有り、また当方からの返信メールが受信できるように願います

※ 当面、連泊は最大2泊までです

宿の場所

名前の通り野付(半島)の付け根の位置(半島内に進入し距離ほぼ2km右手の野付「湾」側)
平屋に緑色の屋根と白壁の建物に加え
 玄関先にある①JRコンテナ(かつてのJR貨物コキ101~104の塗装色らしい)
   +裏庭に②JRコンテナ(現役の小豆色)
   +下の大看板が目印

野付半島ネイチャーセンターへ約13kmの距離

この看板も目印

敷地内小豆色の②コンテナ手前のスペースが駐車場所(通常、積雪期以外)
 大看板前の通路側も駐車可ですがコンクリート上は不可(浄化槽が壊れてしまいます!)
 積雪期は除雪がすっごく大変なので、除雪した玄関側の①コンテナ付近に駐車推奨
風が強い日はドア開閉時、手の挟まれにご注意!
 物が飛んでくる、強風でいきなり開閉する等駐車場内での事故・怪我等の責はご容赦願います

※ 茶志骨川側の牧草地は農地
  有刺鉄線のラインを超えて立ち入り不可 農地は農家さんの命のつぎに大切な場所
  予約者・宿泊者以外の方の敷地内立入りはお断り! 無断駐車&無断立入は不可!
  入室時はピンポンしてね!

茶志骨川と牧草地

天体ウォッチング始めました!別途有料

当宿で望遠鏡導入
仏Unistellar・ユニステラ社eVscope 2

 雲の無い快晴の夜にあふれんばかりの野付半島の夜空を、天体観察・撮影で気軽に楽しむ
(天候・人数・時間等の条件がありますので、詳しくは受付時にお問い合わせください)

 望遠鏡で難しかった「望遠鏡のファインダーをのぞいた時、色がついた星雲等を見る」等の
貴重な体験ができます(これは敷地内の屋外限定です)

 一方「激寒(酷暑)の外に出たくないなぁ」と思う方(宿主もそうですが)
 空調の効いた快適な室内でスマホ・タブレット等の端末を利用して天体を見る・撮るが可能
(もちろん、見た映像をご持参の端末に保存してお持ち帰りすることもOK
 夏の猛暑で汗をかいて虫刺されに悩むことも、冬のシバレでガタガタ震えることもなく
 簡単・快適に野付半島の満点の星空を楽しめる、宿ならではのメリットです
(お気軽、お手軽がいちばんですね!)

 ネットでみて電視観望に興味があるけど、持ってる人知らないし、買うには高い
 混雑の観望会はイヤだなぁ・・・と思う方 どうぞお試しください

画期的な“電視観望”をお気軽体験しませんか!?

晴れていても強風や雲、霧があるとダメですが・・・
(“eVscope“、“電視観望”でネット検索して、イメージください)

※本サービスはマニア向けのディープなものではなく過度な期待はしないでください

ガイドのご予約お申込みを承りま~す

野付半島ネイチャーセンターガイドがご案内する
 「自然観察・バードウォッチングコース」(旧「飛び出せ 鳥っこコース」)
宿泊者の方に限りお得にご利用できます(当宿を通じてお申込みの場合のみ)

通常お一人 6,500円(ただし、一名のみの参加ですと1.5倍となります)
     ⇓
宿泊者限定 お一人6,000円(同上により、一名のみ参加は1.5倍)


<ガイドの概要>
所要時間: 約3時間(180分)
コ ー ス:野付半島内
開始時間:午前9:00~午後1:00の間で要ご相談
開始場所は、野付半島ネイチャーセンター又は当宿で


<ガイドの内容>
野付半島に飛来する冬鳥等をセンターの車両に乗り、ゆっくりと探しに行くコース


事前に観察したい野鳥等がありましたらそちらを優先的に探しますので、お申し付けください

 ネイチャーセンター(又は当宿)から車を使って野付半島にいる野鳥を探しに行きますので、
観察したい野鳥によって散策ルートが変わります

時には1時間ぐらい歩くこともありますので防寒具のご持参をお願いします

(例えば、厳冬期にユキホウジロを探しに半島先端まで歩く場合等)
その日によって野生動物の観察ができない場合がありますので、ご了承ください


野付半島で初めてバードウォッチング等をしてみたい方、効率よく野鳥を見られます!

<当宿独自 ガイドのオプションプラン>
バードウォッチングでガイド参加する→超望遠レンズとカメラがあればなぁ・・・
レンタルは送料が結構掛かる、機内持込みは神経を使う・梱包が面倒、重量超過・・・
高いお金出して購入しても、超望遠レンズって地元じゃなかなか使う機会ないし・・・
頑張って最新のミラーレスを買ったけどカメラと標準ズームだけで手一杯・・・
     ⇓  
  目標は、高い機材を買う満足感?⇒“沼“へようこそ デジカメウォッチ参照
  それとも、いい写真を撮ること?⇒このまま下へ
   さあ、あなたはどちら?(両方とも当てはまる方もいらっしゃいますが・・・)

「期間限定 機材貸し出しオプション」を始めました
(別途有料5,000円+「破損、落下、紛失、盗難、水没」等は全て要実費弁償)
破損防止のため、一眼レフ・ミラーレスカメラ等を使用し、ご持参になった方限定

  借方のメリット:効率よく野付半島で野鳥の映像をゲットできる・・・かも?
          一眼レフを使ってきたけど、そろそろミラーレスが気になる
          野鳥で鳥(瞳)認識機能が実際どのくらい使えるか試したい等々

  貸方のメリット:新たな資金源で次々とカメラやレンズが加わる・・・はず?
          (候補:OM-1mk2・100-400、R7後継・200-800、Z 50後継・863等々)

Canon EOS R10RF100-400mmF5.6-8(35mm換算160-640mm相当、1,064g
SONY α6700FE200-600mmF5.6-6.3(同300-900mm、2,608g
Nikon ZfcZ180-600mm5.6-6.3(+TC1.4×)
 (同270mm-900mm、2,585g)、+TC1.4×(同378-1260mmF8-9、2,805g
 
以上の① 、② 、③のいずれか一つの組み合わせ(レンズのみも可)をお貸しできます
別途、記録メディアSDXCカードは各自でご持参ください
なお、機材が破損等の場合、いろんな意味で終了~なので、大事に使ってくださる方!

身軽に野付半島へ来て、憧れの超望遠レンズでバードウォッチング等をお楽しみください
(貸し出しは「ガイド参加中のみ」、連泊・成人宿泊者が対象、貸し出し時は各種条件あり)

ライトな組み合わせ ① 圧倒的に軽く、ピント合わせも早い!スマホでいいや~な方にお勧め
           EFマウント同焦点レンズよりも小型・軽量(F値は暗いですが)
結構重い組み合わせ ② 重い!最新の被写体認識搭載で、野鳥へ楽にピントが合います!
           今や圧倒的なミラーレスシェア!使ってみればわかります
重量級の組み合わせ ③ 重っ~、ニコンFマウントユーザーにお勧め!懐かしいデザイン
           今やこんなに暗いレンズ(組み合わせ)でもピントが合うんです!

機材の使用感はYouTuberや人の意見で様々、言っていることがマチマチ!
 ⇒ どれがいいの~?フィールドで、実際に“あなた自身”が体験してみてください!

お好みのメーカーのAPS-Cミラーレス+レンズ、体力撮影目的でご自由にお選びください!
(一日先着3名様まで、FUJIFILM・マイクロフォーサーズ・Lマウント、LEICAはありません)

一眼レフ使いの方が次期マウント選びの参考に超望遠レンズの試用にいかが?
新たな“沼”へ、いらっしゃ~い!

 野付半島ミラーレスカメラ+超望遠レンズを使って野鳥・動物・風景・蜃気楼(変形太陽)
、目にする様々な景色を鮮明に残してみませんか!
思いどおりに撮影できるかどうかは時季・天候・場所、そして撮影者の腕、センス、ヤル気次第
(ご希望があれば、ガイド参加当日ゆんたくタイムに撮影画像を4Kディスプレイで鑑賞会開催)

簡単・手軽に野付半島の思い出を記録に残せ、楽しめる 宿ならではのメリット

※ ガイド参加時は小学生同伴の場合、小学生は半額となります(但し、当宿の宿泊は10歳以上
“メールで宿ご予約時のみ”、ガイド&機材貸出のご予約を承ります (基本、早い者勝ちです!)
(お支払いは宿代と一緒に「現金払いのみ可」)

料金以外のガイド詳細は野付半島ネイチャーセンター
機材の貸し出しは当宿へお問い合せを

のつけの日々是平穏日記(終了)

宿泊者の方からHPが長すぎる(また長く・・・)とアドバイスがあり、HPでの日記を終了
別の形(グーグルマップ)で引き続き更新中

作例写真

なんちゃって四角い太陽(冬季)
トドワラ木道と天の川(夏季)提供

裏庭にて(冬季)
裏庭にて(冬季)
裏庭にて(冬季)
裏庭にて(冬季)
裏庭にて(冬季)
裏庭にて(冬季)
裏庭にて(冬季)
今冬の流氷 野付半島に着岸 対岸は北方領土の国後島 2024.2.6
今冬の流氷
裏庭にて(冬季)
ダルマ太陽 2024.2.9
お餅太陽!いやスライム?2024.3.3

※ 以上の写真は同じ映像が撮影できることを保証するものではありません
 (主に、宿主が撮った下手っぴ写真です)

 野付半島にお越しになって、
 もっと、も~~っと素晴らしい写真を撮ってみませんか!

標津町 宿、野付半島 宿、標津町 ゲストハウス、野付半島 ゲストハウス、道東 ゲストハウス
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バードウォッチング、機材貸出、野付半島ネイチャーガイド

ニコ爺、キヤノ中、ソニ坊、オリ嬢、(松下)ルミ子、ライカ警察、フジ子、リコペン、風邪薬
カメラバカにつける薬、背中を押す、また買ったんですか~、で・・・次は何買うの?